最近のトラックバック

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

« 庭の花 | トップページ | 秋の庭に咲く花 »

2013年10月 2日 (水)

曼珠沙華

             ♪涙にならない悲しみのあることを

             知ったのは ついこの頃

             形にならない幸福が何故かしら

             重いのも そうこの頃・・・・・・

山口百恵さんの懐かしい歌。

せつなくて、でも力強くて大好きでした。

昨日は雨模様の予報でしたが雨は降らず、時々陽も差して少し汗ばむほどの陽気になりました。

天気の日も良いけれど、雨の雫を纏った曼珠沙華も絵になるだろうな、と期待していたのですが。。。。

雨が降らないのを残念がるのも変かしら?

1

1_3

1_4

1_5

左中程に見える建物が小学校。

のどかですね。

1_6

昨年のこの頃はまだ満開にはなっていなかった筈。

今年の暑さで前倒しになっていますね。

今はネットで情報を得ることが出来ますが、それも十分では無いように思われます。

まだ満開情報ではなかったのですが、すでに色褪せ始めた花も結構出始めていました。

« 庭の花 | トップページ | 秋の庭に咲く花 »

花を探して」カテゴリの記事

コメント


 みつばちさん、アップ待っていましたよ\(^o^)/

ここは、簑沢彼岸花群生地ですか?

小川が流れ、長閑な風景がいいですねえ…

曼珠沙華も最盛期だったのですね♪

曇り時々雨の予報だったので、いいなあと思っていました。

でも、青空が見えますね(*^_^*) 陽射しも強くなく、ちょうどいいお天気でしたね♪

小雨が降ると、とってもきれいな曼珠沙華が撮れるんですよね(^_-)-☆

曼珠沙華の場合、私も雨を期待しますよ(^_-)-☆
 
きれいな落ち着いた赤色が出ていますね。

http://blog.goo.ne.jp/yumico170827/m/200809

↑2008.9.22 に雨の曼珠沙華をアップしてあります。
(ドラッグして右クリックで移動できると思いますが…)

なかなか雨の日に遭遇するのは難しいですね(^_^;)

私も巾着田に行った時、お天気が良過ぎて、本音はガッカリでした。

光が強すぎて、思う赤色が白とびして出ないのです。

いよいよ10月、秋も深まりましたね。

みつばちさん こんにちは~♪

山口百恵さんのファンなんですよ~今でも・・素敵な生き方をされていますよね。
ご主人の三浦友和さんの「相性」っていう本を今読んでいます^m^

曼珠沙華、お彼岸には決まって咲いてくれますよね。
数年前に、埼玉の巾着田で群生を見た時には、それまでの曼珠沙華のイメージが払拭されました(・・;)
それまでは、お墓に咲く花のイメージでしかなかったんですよ^m^

雨にも似合いそうですが、曇りの日もいい感じです~。
最後の写真、秋らしくて素敵ですね。

夢子さん、早速ありがとうございます。
そして、以前のブログ見てきましたよ。
雨に濡れた曼珠沙華、すっごく素敵!
以前見せていただいた事を思い出しましたよ。
朝少し雨が降ったので期待していったのですけどガッカリでした。
赤や青はお天気が良いと自然な色が出ないのが困りますね。

彼岸花、昔はこんな風では無くて、田んぼの畦に植えられていたように記憶しています。
刈り入れの終わった田んぼに入らせていただいて撮していたような、、、。
だんだん観光客が増えてきて増やしたり公園に整備されていったのでは無いかしら。
田の持ち主に気を遣わなくても良くなったので大歓迎です。

帰りはお友達とお蕎麦を食べてきたのですが、温かい汁物で無いと私は苦手なので、今回は鴨南蛮蕎麦すいとんを食べてきました。
夢子さんのすいとんを思い出して(笑)
美味しかったので今度自宅でもすいとん作ります。

dimさんも山口百恵さんのファンなのですね。
私も彼女の生き方が好きです。
潔い生き方が良いな~と。
相性、読んでいるのですね。
私も今度図書館に予約してみようかしら。
芸能人の書いた本は室井滋さんのを読んだくらいで後は全く読んでいないのですが、気になる本です。

巾着棚で見たことがあるのですね。
あそこはTVの映像でしかありませんが圧巻ですよね。
一度は行きたいな~と思うのですが、なかなか自分では遠いです。

私も彼岸花はお墓のイメージがつきまとっていて、夜には怖くて見たくない花だと思っていました。
でも実りの秋に稲穂との相性がぴったりで、その姿を見たときにイメージが変わってこの季節には見に行きたくなります。

みつばち様
こんばんは~~~
午後から 晴れました!
で、4時頃だったかしら Wの虹を見ました 出先だったので カメラはなく
残念でしたが みつばち様はご覧になりましたか~~~

百恵ちゃんの生きかた、皆様も仰ってるように お偉いな~と 感心します
そして 歌を思い出しました
彼岸花って約束通り本当にお彼岸に開花するので 自然界の不思議を感じます
そして彼岸花は矢っ張り 赤 よね。が、主人は庭に植えると縁起が悪いと 嫌がり
植えることが出来ません 主人の勝手な解釈なのでしょうが 何年か前
娘と巾着田の彼岸花を見に行ったことがあり 綺麗だな~と魅了されました
我が家は白しかありません
今日の御写真を拝見して 矢っ張り 曼珠沙華は 赤 よね~~~ とっても綺麗!
 

みつばち様、   こんにちは!

 素晴らしい曼珠沙華のお写真に、暫し感動しておりましたshine

 こんなに沢山咲いて・・・お見事に咲いてましたね。
 みつばちさんが撮られるお写真には、いつも感激していますshine

 山口百恵さんの歌は、初めて知りましたが、素敵な歌のようですね!

 百恵ちゃんは素敵な御主人様と、お幸せにお過ごしで、
 本当に嬉しい事ですね! 
 お二人とも尊敬し合っておられ、素敵な本も出されましたね。shine

 みつばちさんのブログをクリックすると出てくる商品の中の
 (宣伝商品は、どのようにすると出てくるのですか?)

 仙台の「伊達の一」と、米沢の「吟醸梅酒」は、すごく美味しい物で、
 私も大好きで、お薦めですよ! 
 「伊達の一」は、お友達から時々送ってきます。
 「吟醸梅酒」は、米沢のお友達から戴きましたが、すごく美味しかったです!
  
 それと、児童本の「リンデ」は、私のいとこの奥さんが書いた本ですが、
 とても素敵な本ですが、残念ながら、彼女は8月に天国へ召されました・・・

 11月に、娘さん2人による「教会でパイプオルガンの追悼コンサート」があり
 私も行って聴いてこようと、楽しみにしておりました。

 人生には、色々な事が起きますが、残された家族と可愛いお孫ちゃん達に
 これからも沢山の幸せがありますように・・・と書かれた本のようです。
 みつばちさんのブログを開くと「リンデ」が出てびっくりしておりました。

 私も何度も読んでは、そのたびに涙が出ます・・・ 
 どうぞ、いつか図書館から借りて、読んでみて下さい!heart02

  (長い文になってしまい、ごめんなさいね)

ゆずさん、Wの虹を見たのですか!
まぁ、ラッキーでしたね。
さすがにそちらの虹がこちらで見えることは無く。。。(笑)
こちらには出ませんでしたね、残念。

彼岸花のイメージは確かに強烈かも。
ご主人にも今度巾着田などの群生地を見せてあげたら考えも変わるかもしれませんよ。
稲穂とのコントラストはとても綺麗ですし素敵です。
今日、赤、白の彼岸花に混じって黄色も植えてあるお宅がありビックリ。
黄色まであるのですね。
本当にお彼岸の頃になると見かけるようになり、自然界の不思議を思わせますね。

百恵さんの生き方は潔くて本当に素敵です。
若かったけれどとても良い伴侶と巡り会えたからですよね。
三浦友和さんともども、お互いを見る目があったって事ですよね。

すみれさん、こんにちは~。
私のブログに出てくる宣伝って、一番上に出てくる写真のことでしょうか。
このブログは無料のブログですからCMが入ってしまうのでしょうね。
自分でも全く分からないのですよ。

写真は常に入れ替わっているようで、もうすみれさんお勧めのお酒はありませんね。
私はアルコールが全く駄目ですし、連れ合いも焼酎派で日本酒は苦手のようです。

また「リンデ」と言う児童書のことは以前すみれさんのブログで書かれていましたよね。
今度図書館HPで検索してみますね。

百恵さんの「曼珠沙華」はYou Tubeでも聴くことが出来ますよ。
不思議と若い頃聴いていたときよりも、今聴く方がもっと素敵な曲だと思うし、ファンになってしまいます。
もしお時間があったら是非聴いてみて下さいね。


みつばち様、   こんにちは!


 私のブログにコメントをいただきまして
どうもありがとうございました。

ご質問の児童向けの「リンデ」の著者は、ときありえさんです。

2人の娘さんが、フランスでパイプオルガンをやっており
ときありえさんは、闘病中でしたが、娘が居るフランスに3か月滞在し
音楽劇の脚本に関する研修を行うなど、充実した日々を過ごされました。

人生には色々な事が起きますが、彼女は病魔には勝てなかったのですが
お子さんも、お孫さんも多く、お幸せな日々を過ごされて、62歳で
他界されましたが、心からご冥福をお祈りしておりました。

今は、11月に娘さんが演奏の追悼コンサートを楽しみにしておりました・・・

百恵さんの曲も、是非、聴いてみますね!
ご紹介いただき、どうもありがとうございました。

小川の流れるほとりに彼岸花が咲いて・・・・・
日本の原風景を見ているようです!
佳い時期を見計らってお出かけになったのですネ
子供のころ彼岸花を摘んで帰って祖母に叱られました
茎からでる汁には毒があるそうですネ
太い茎を互い違いに折って首飾りを作って持ち帰りましたら、ひどく注意された事を覚えています
田圃の縁に植えられているのはモグラや鼠よけだとも・・・・教えてもらいました
在る地方ではたおって持ち帰ると火事になると言われているそうですヨ
美しく華やかな花には色んな逸話が付きまといますネ

信州の私の住んでいる周辺ではあまり群生地は見られません
菩提寺の庭に咲いている彼岸花をお墓参りの時に見かけただけです
こんなのどかな風景が見られる場所が近ければすぐに訪ねています!
一番下の写真が大~好きです

すみれさん、作者のお名前をお知らせ下さってありがとうございます。
検索してみましたら、蔵書があるようなので今度行ったら探してみますね。

子供の読む本、絵本などにも良い物が沢山ありますね。
時々購入していますが、つい孫が読みたいというとお土産にあげてしまうことが多いのでなかなか増えません。

62歳とは随分とお若くて、人生心残りだったことでしょう。
11月のコンサートが今から楽しみですね。

急に寒くなり、長袖を着ても冷や冷やしています。
風邪を引きませんように気を付けましょね。

ranさん、一番下の写真を気に入って下さりありがとう。
なんだか懐かしくて良い風景だな~と思って撮りました。
写真は風景を切り取ってしまうのが残念な部分と、切り取ってしまうから良い部分とがありますね。
ここの風景は大好きなので、もう少し広く撮れたらと思うほどでした。
懐かしいと言いながら、実は子供の頃は山が見えない所に住んでいました。
一面広大な田んぼの風景が延々と広がっているところでしたよ。
でも山の風景はやっぱりなんだか懐かしいですね。

彼岸花には毒があるのでネズミやモグラ除けに植えていますね。
茎から垂れる汁にも毒があるのですか。
球根だけかと思っていました。
勝手な想像ですが、お墓に植えられていたのは昔は土葬だったから小動物に悪戯をされないようにかな?と思っていますが真偽の程は。。。?

八重咲きの彼岸花を売っていましたが、他の花の八重咲きの物とは咲き方が全く違いますね。
シベも伸びていなくて、彼岸花はやっぱり反り返って伸びるシベもあっての美しさなのではと魅力的には感じられませんでした。

みつばちさん^^こんにちは♪

うわぁあ~綺麗に咲いてますね^^
こちらも田畑の畦道に、数本だけ咲いていますが、
まるで、絵の具を薄め過ぎたような色です。

こんなに綺麗な色が出ません><

雨の雫をまとわずとも、綺麗に撮れていますね^^
ここは、自然の美しさがたもたれていて好感触♪
小川には、メダカまでいそうですね。
こちらでは、たった20年で絶滅じました><

秋風春風さん、こんにちは~。
肌寒くて長袖を出して、膝掛けも出して暖まっていたのに、今日の蒸し暑さ。
さすがにエアコンを入れるほどでは無いですが、台風の影響でまた夏到来ですね。

そちらの田んぼで咲いている彼岸花、絵の具を薄めすぎたような色って、たぶん花が咲き進んだからでは無いでしょうか?
盛りを過ぎると白っぽくと言うか、ピンクっぽくと言うか、変わっていきますね。
で、今回見に行ったとき知らない方が、「わ~、ピンクも咲いている~」って感激していましたけど、あれは褪めてしまった色でした。
一番下の写真下部がその色褪せたところでぼかして少し隠しましたhappy01

メダカがいるのかどうか、花ばかり気にして見てきませんでしたが、来年行ったら見てきますね(忘れなかったら・・・wink

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1350363/53463666

この記事へのトラックバック一覧です: 曼珠沙華:

« 庭の花 | トップページ | 秋の庭に咲く花 »